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2008年1月

2008年1月31日 (木)

子どもの様子で

当たり前っつえば、当たり前なんですが、今日は子供の実態に合わせることがいかに重要かを実感した1日でした。

補欠で理科の授業。実験をしたのですが、実に指示が通りやすいクラスで、とてもスムーズに進みました。こんなんだったら、もっと子供たち自身の思考を生かしたものにすりゃあよかった。1時間という制約があったので、時間どおりに勧めるように配慮したので、流れ自体は平板でした。子供はかなり楽しんだみたいだけど。

次は、専科の社会。以前にやった内容で、それほど盛り上がるようなネタではなかったのですが、彼らの琴線に触れたらしく、すごく興味を持って取り組んでいました。

その内容というのは、日本の東西南北の端は?というものでした。最南端の沖ノ鳥島がわずか1.5mで、これを守るためにコンクリートや鉄板で頑丈に覆われていることにすごく興味を持ったようでした。このようすをいつもの「日本とことん見聞録」のビデオで見ました。いつもに比べ反応がすごかったです。「え~!!」「おお~。」などといつも以上に感嘆の声が。

やっぱり授業は生き物。こどものその時の反応にもっと柔軟に対応できるような「LIVE力」を高めていかなければならないなあ、と思いました。瞬時の判断で次の発問を変えていくような実力をつけたい!という目標ができました。

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2008年1月30日 (水)

元気だねえ

昨日の話。

1年生に補欠に行った時のことです。とても元気のよいクラスでエネルギーがありあまっています。

授業中なのに他の所に意識がいってしまいます。

「JJ先生、何歳!?」

よく聞かれます。若い時は「18歳」とか「22歳」とかサバを読んでいましたが最近は逆。

「285歳。」「え~!!うそ~!!」

「あ、まちがいました。実は78歳です。」

そうしたら、一人の子が笑いながら

「へえ~、元気だねえ。」

と言ったので大笑い!ギャハハハ!!

思わず素で笑っていました。エネルギーのあるクラスは、笑いのセンスも高いかも。

いいですね。補欠に行くたびに、鍛えたろか?

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2008年1月29日 (火)

1年生で国語

今日は1年生の補欠でした。

出張などでクラスをあける先生は自習課題を考えるのが大変なので、いつも「授業してもいいよ!」と声をかけています。これはもちろん自分自身のためでもあります。

今回は、以前に習った「チロ」の授業をしました。ねずみの子供がおばあちゃんにチョッキを編んでくれるように頼んで、無事に編んでもらえたという心温まる物語です。

発問は二つ。

①「チロにチョッキが届いたとき、兄さんや姉さんは何と言ったか。」

②「チロがおばあちゃんに『あ、り、が、と、う』と山の上からさけんだとき、おばあちゃんは何と言ったか。」

です。いずれも文章の読み取りができていないと平板になってしまうものです。

授業研究を見たときに、「こんな発問はどうだろうなあ?」と思い描いていたものをやらせていただきました。ありがたいことです。

結果は、やはり読みが深い子とそうでない子の差がでました。読みの深い子の発言を取り上げ、「どうしてそう思ったの?」というやりとりで読み方を指導しました。1年生でもとてもいい意見が出たのでおもしろかったです。

たとえば、①について「チロ、『チロのはないよ。』なんて言ってごめんね。」「あれ?どうしてチロにもとどいているんだろう。」といった意見。これは前半部分をよく読めていないと書けません。②についは「声がとどいたよ。」「チロの声を聞いて長生きできそうだよ。」といった意見です。これもチロの思いを感じていないと書けないですね。

でも、反省点もあります。もっと子供同士の意見の交流をすべきでした。飛び入りでしたのでどうしても子供の様子を読めない部分があって、教師主導になってしまいました。

今度校内研究の延長で、私も授業提供をかってでました。5年生の「注文の多い料理店」です。若いころは国語が苦手だったのですが、いつの頃からか国語の深さに興味を持って取り組んできました。次回も発問を練って深い読み取りができるような授業にしたいと考えています。

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2008年1月28日 (月)

1月は行ってしまう

年度末反省会が終わりました。「年度末」するのが本来は筋なのでしょうが、本当に年度末に行っていたのでは、来年度の計画が立ちゆきません。それでこの時期に行っているのです。

まだ1月なのに、私はもう20年度のことで頭がいっぱいです。初の教務主任で余裕がないからです。しかも、もうすぐ新指導要領が発表され、それに向けて少しずつ対応しなければなりません。また、学力低下の問題や心の教育の充実などの課題に向けて新年度の対策を練っています。

1月が過ぎて行ってしまいます。今から少しずつ準備を進めているところです。

それと並行しながら、5年生の社会科も進めています。面白いところになっています。日本の国土の学習です。この辺は私の得意とする領域です。いろいろなことをしてきたので、どれをしようか迷っているところです。ネタはたくさんあります。あまり情報過多にならないようにしていきたいです。

2月は逃げて、3月は去ってしまう、と言われています。

でも、最近の私は「忙しいときほど、ゆっくりと仕事を見極めて順番に」しています。ようやくそれができるようになってきました。あせってもあわてても「時間の流れ」は同じですから。

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2008年1月27日 (日)

地図・地理物知りクイズ

ずいぶん前から出ていたようです。遅まきながら紹介します。

帝国書院のHPにあるコーナーです。おもしろいです。

クイズを解いていくと、どんどん級が上がっていきます。途中難問もあり、私は3級ぐらいで脱落してしてしまいました。ははは。

楽しみながら知識も増えていきます。いいですよ~。ぜひやってみてください。

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2008年1月24日 (木)

ピンブーで

ずっと前に購入していたのですが、タイミングを見計らって導入せずにいた「ハヤオシピンポンブー」(略してピンブー)を昨日から使い始めました。

ピンブーはいわゆるクイズ番組でよく見られるような早押しの機械です。

これを授業の最初の都道府県チャレンジの代わりに使いました。スリーヒントで都道府県を答えるというやり方です。

「うなぎ、楽器、お茶」「静岡県!」ピンポン

「桜島、黒豚、さつまいも」「鹿児島県!」ピンポン

といった具合です。これをグループ対抗で行いました。

子どもたちは押したくてしょうがない。すんごく盛り上がってしまいました。

これを終わりにして、この時間の本題に入る時に残念そうな顔!

別な意味で問題です。ははは。

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2008年1月23日 (水)

有田先生と社会科の授業力を高める会その2

おとといの続きです。

さて、関東内陸工業地域は内陸であるにも関わらず発展している理由は、作っているものにポイントがあります。

地図帳を見てみましょう。宮城の場合、帝国書院の地図帳を使っているのですが、この地図にはその地域の生産物も載っているのです。

それを鍵に子供たちに探させます。

作っているものは…。IC、レンズ、ビデオ、コンピュータ、アルミ製品などなど。

さて、共通点はなんでしょう?

それは、「軽くて小さいもの」です。

つまり、輸送が楽なのです。

海岸付近に集中している工場は、製油、鉄鋼、造船などの製品としては「重くて大きいもの」です。輸送に大変なものばかりです。

かたや、小さいものを作っている栃木や群馬でも高速道路が通っているので原料や製品の輸送には問題ないわけです。

 

参加者の皆さんは顔を上げて聞いていたので、少しは興味を持っていただけたのかな、と思います。

で、気になる有田先生からのコメントは…。

○予想させているところがいい。
○この手法は社会科として素晴らしいです。わかっていることを基にわからないことを類推すること、大事です。
○資源はどうするんですか?資源についての資料があるといい。
○技術はどこから持ってくるんですか?大衡(今度トヨタの工場が来る宮城の地域)の場合、相模原工場から技術を持ってくる。
○工場立地の条件、交通の便(海、陸)これに加えて気象条件(雪が少ないー労働者が通いやすい)があるといいです。
○子供たちがよく調べているな~。よく書いているなあ~。すごいな~。
○予想しながら工業の学習全部を振り返っている。仮想都市という入り方もおもしろいですね。
○大衡の工場ができたらぜひ工場の見学やこの学習をやってみるといいですね。

これは、福祉大の三浦和美先生がわざわざ東京の有田先生の自宅まで行って、コメントをいただいてきたものです。感謝感謝。

「とてもほめてらっしゃいましたよ!」の言葉に、ほっと一息。鋭いご指摘に納得至極。

仙台の~小の先生から、「仮想都市ではなく、実際にある地域から入るべきでは。」とのご指摘をいただきました。確かにそういう部分はありますね。

仮想都市にしたのは、「提案する社会科」の流れを汲んだものです。「新たに作る」というところがポイントなのです。すでにあるものの訳を考えるのではなく、どういうところがいいのか、と考えることで工場立地の条件や原料を海外からの輸入に頼っている日本の工業の実態に迫ることができれば、と考えて行いました。

改良の余地をたくさん指摘され、次の実践へのモチベーションも上がってきました。

発表してよかったな!

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あ~あ

今日は今までアンケートの集計をしていました…。(涙)

数字はすぐにエクセルで集計できますが、手書きコメントは…。ねえ…。

やっぱりブラインドタッチを習得せねば…。いったい何時間やってたんだろう。何せ全校児童分だからねえ。

…というわけで…、昨日の続きは明日に…。ってもう1時やないかい!もう今日だ!あ~あ。

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2008年1月21日 (月)

有田先生と社会科の授業力を高める会

今日は、東北福祉大に行ってきました。題にあるとおり「社会科の授業力を高める会」に参加するためです。

昨年11月に第1回が行われ、本日は第2回でした。

有田先生は残念ながらどうしても都合が悪く参加できませんでした。まあ、仕方ないですね。

今回の内容は、前半は有田先生の講義の代わりにNHKの「わくわく授業」のスペシャルで放送した有田先生の授業の様子と教材開発の様子をビデオで視聴。

後半は前回のテーマであった「読解力育成」を受けたレポート発表です。

で、このレポート発表ですが、私ももちろん準備していきました。他に何人いるのかなあと思っていたら、なんと発表者は私だけ…。あらあら。ははは。

私のレポートの内容ですが、題材は5年生の工業の学習です。

流れは
①地図を提示し、どこに工場を建てたらいいのかを考えさせる。
②どこがいいかを話し合い、工場の立地条件を整理する。
③立地条件に基づき、実際に日本のどこに工場が多いのか調べる。
④工業地帯や工業地域について知る。
⑤その中に立地条件に合わない地域があることを見つける。
⑥その地域が工業地域として発達している理由を調べる。

工場立地の条件とは
・広くて平らな土地
・港に近い。
・鉄道や高速道路などの交通が発達している。
・働き手となる人口が多い。
・川など工業用水を確保できる。

条件に合わない地域とは「関東内陸工業地域」です。港からはずっと遠い地域です。でも、地図帳を見てみると作っているものから、この地域が工業地域として発達してきた理由がわかるのです。それは…。

つづきは、明日…。遅く帰ってきたので眠いです。ではでは。

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2008年1月18日 (金)

フォーミュラマシン

今日はとても×3忙しい日でした。休み時間も飛び回っているような全く休みなのない日でした。

こんな日でしたので、正月の出来事を書きます。

私のよく行く車屋さん、ネッツトヨタの新店舗開店イベントがありました。全日本GT選手権に参戦中の現役レーサーの隣に乗ってスラローム体験をする、というものです。

Image052 レース仕様のアルテェッツァに乗って広くなった駐車場をパワースライドしながらアクセルターンをするのです。車大好き、モータースポーツ大好きの私はわくわくどきどきでした。

実際に乗ってみると、おおー!すごい!横Gが斜めからくる!竹内選手のすばやいステアリングワークとアクセルさばきに魅了されました。平地のジェットコースターと言えばわかってもらえるでしょうか。

Image055 そのあと、展示しているフォーミュラトヨタのコックピットに乗せてもらえるというので、さっそく乗りました。この辺は常連の特権。

ステアリングをはずして乗るところは、まるでF-1レーサーの気分でした。気持ちイイ!

角度的にはバスタブに肩までつかった感じです。こんな感じで運転するんだあ。

貴重な体験をさせてもらい、これからもネッツさんに通おうと思った次第でした。

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2008年1月17日 (木)

Q-U

今日は石巻地区の教研の発表会でした。

私も以前に社会科で発表したことがあります。ここ数年関わっていなかったのですが、今回はどういうわけか特別活動部会の司会者を務めることになりました。あらら。なんでやねん。

発表はどれも興味深いものでした。特に、「Q-U」を使った実践が多く見られました。ご存知の方も多いと思いますが、いわゆる学級の満足度を調べるものです。

この調査によってクラスの状態が見えてきます。主観的な教師の観察に客観的なデータとしてプラスできるので、有効だと思います。

おもしろい。実に興味深い。(ガリレオ調で)

昨年も実施したかったのですが調査にはお金がかかるので断念していました。ああ、昨年やっていればクラスの満足度がわかったのになあ。

というわけで、皆さんにお勧めです。

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2008年1月16日 (水)

成人式の話

毎年、成人式では新成人の傍若無人振りが報道されていやな気持になるのですが、今年は違いました。

というか、たまたま見たニュースがそうだったということなのですが、確か岩手の奥州市で成人式に親からの手紙を読むというものを見ました。

子供に手紙を書くことなんてまずありません。実際私がそうです。ましてや大きくなった子どもに手紙を書くなど、なかなかどうして難しいことでしょう。

しかし、手紙というのは普段言えないことを書くアイテムとしてはとてもいいです。

ニュースでは、成人式に壇上で手紙を読む親、聞く子供の姿を映していました。両方とも涙です。いい光景です。心が通じ合っているからこそです。

そういえば、昨年の卒業式で親からの手紙を当日の朝に渡すという企画をやったことを思い出しました。感動の仕方に個人差はありましたが、それぞれ心が温まっていたと思います。

粋な企画をした成人式の運営団体に「あっぱれ」だ!

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2008年1月15日 (火)

東北青年塾第4回開催

もう一つ記事をUPします。

私が関わっている「東北青年塾」の第4回セミナーです。

これは、「授業づくりネットワーク2008夏集会IN仙台」のプレ集会にもなっています。

私も講座を一つ持ち、登壇します。ぜひぜひご参加くださいませ。

 

授業づくりネットワーク2008仙台プレ集会
 -考える教師・挑戦する教師をめざして-

■集会趣旨

■集会趣旨
 NPO法人「授業づくりネットワーク」(理事長:上條晴夫)では2005年度より「授業成立の基礎技術」の集積・研究を目標にした継続的なプロジェクトを行っています。全国各地で教育イベントなども活発に行っています。

 いわゆる「学級崩壊」などの授業不成立状況に対峙した様々な新しい教育の技術について、検討を加えています。たとえば、ワークショップ型授業や授業で使えるミニネタ、それを支える教科外活動などについててです。

 本集会は2008年夏に予定している仙台で行う全国集会のプレイベントとして、宮城県を中心に、東北各県の先生方を中心に、わたしどもの活動を知っていただき、共に研究を重ねたいと考えて企画したものです。

 地元・宮城を中心に北海道・東北の各県から実力派の現場教師を講師として招いて、丸一日の教育イベントとしました。テーマは「考える教師・挑戦する教師をめざして」です。新しい教育状況の中で「自らが考える教師」そして「果敢に挑戦する教師」の存在が重要になってきているからです。
 たくさんの学生・現場教師の参加をいただけると幸いです。

■日時:2008年2月9日(土) 10:00~17:00
■場所:東北福祉大学国見キャンパス6号館・651教室
■主催:NPO法人「授業づくりネットワーク」
■参加:50名程度
■参加費:2000円(一般)/500円(学生)<当日払い>
■プログラム
 ●10:00~12:00
 「エンカウンターで学級づくり-最初の3ヶ月-」(八巻寛治)
 八巻寛治氏は宮城県仙台市向山小学校の現職教師です。上級教育カウンセラー学級経営アドバイザーとして全国を飛び回っています。著書も多数あります。主著に「構成的グループエンカウンター・ミニエクササイズ56選(小学校版)」(明治図書)などがあります。
 ●13:00~16:00
  「ワークショップ講座-授業づくり最前線-」(40分×4本)
  新しい教育技術に積極果敢に挑戦している現場の中堅・ベテラン教師たちによる体験講座です。各ジャンルにおけるプロ教師が勢揃いです。
  *佐々木潤「お笑い教育ミニネタ」(宮城・湊第二小学校)
  *阿部隆幸「知識を活かす社会科学習ゲーム」(福島・糠沢小学校)
       <10分休憩>
  *佐藤正寿「ICT活用教育」(岩手・水沢小学校)
  *石川 晋「国語科ワークショップ型授業」(北海道・広尾中学校)
        <10分休憩>
  ●16:00~17:00
  「ワークショップ講座-授業研究最前線-」(60分2本並行)
  新しい授業づくりを考えるための授業訓練について大学の授業研究者が体験講座方式でわかりやすく伝えます。考える教師養成講座です。
  *中屋紀子「授業ビデオによる検討方法」(宮城教育大学)
  *上條晴夫「実践レポートによる検討方法」(東北福祉大学)
■問合せ・申込先
 東北福祉大学・上條晴夫
 e-meil:haruo.kamijo@nifty.com
 FAX:022-728-9561(上條宛て) 
 下記項目についてEメール、FAXでご連絡ください。
  (1)氏名
  (2)教師・学生の別
  (3)〒・住所
  (4)電話・FAX番号
  (5)Eメールアドレス
  (6)勤務校名・大学名

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あたらしいマシン

新しいパソコンを買ってしまいました。

実はあべたかさんに触発されて

マックもいいかなあと思ったのですが、保守的な私はウインドウズマシンを買いました。

お金もないので、DELLとかSOTECとかも考えたのですが、どうせなら…と思いdynabookを買いました。

CPUはやはりCORE2にしたかったし、メモリも2GBは欲しかったのでちょうど安売りしているTX66Eにしました。白いボディはマックっぽいですね。ちょっとうれしい。

キーボードのタッチも実にいい感じです。たくさん文章が楽に打てそう。

しかし…。ねえ…。

ビスタは使いにくいなあ。98→XPの移行に比べると、XP→ビスタは変わっている部分が多くてやりにくいです。

まあ、とりあえずプログラムやファイルの移行も済んで通常モードになりました。

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2008年1月14日 (月)

おひさ

久々の投稿です。

家族の体調不良やら、年末年始の忙しさやら、

車の故障もありましたねえ。

実は復活したはずのパソコンも

突然、ブラックアウト。

バックライトかインバータの故障ですかね。

修理に7万かかると言われ、

修理or新規購入か悩み、

結局買いました。

あと、このまま(ブログを)続けようかどうしようかなあと

思っていたこともあってしばらく休んでいました。

 

なんてことが続き、ちょっとブログに心が向きませんでした。

でも、自分の発信を続けてきてここまできたので

続けることにしました。

自分らしくないしね。

 

というわけで、これから頑張ります。

みなさん、よろしく!

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